
マザーリーフは、モスバーガーを展開している株式会社モスフードサービスによる新時代のコミュニケーションカフェです。コミュニケーションカフェとは、飲食だけを目的とした場ではなく、人と人の交流を大事にした場所を提供するカフェのことです。
モスバーガーチェーンのフランチャイズノウハウをベースとして事業に活かし、コミュニケーションカフェを全国で展開していきたいという理念によって運営されています。
店名である「マザーリーフ」は、茶葉を手摘みする際に残る赤ちゃんの芽を育てる母の葉から名付けられました。
カフェで使われている茶葉は母体の葉を痛めないようすべて手摘みされており、スリランカからそのまま直送されています。
そんなこだわりの紅茶と一緒に楽しめるワッフルやパフェ、フードなども用意されており、本格的な紅茶やデザートを楽しむ人だけでなく、しっかり食事をしたいという顧客の入店も見込めます。
2024年2月現在、マザーリーフは全国に北海道、広島、群馬、佐賀、神奈川の5店舗があり、地域性や立地条件を考慮して、そのお店ならではの個性を前提にナチュラルで落ち着いた雰囲気でまとめられています。
どの店舗も繊細で上品な装飾が施されており、訪れた人たちからはかわいらしくて落ち着ける空間と好評です。お店作りにこだわりたいオーナーも楽しみながら経営できるでしょう。
また、出店場所は郊外型ショッピングセンターや百貨店・駅ビル内などになっており、気軽に立ち寄れて子どもからお年寄りまで幅広い年齢層に愛されるカフェを目指せます。
| 加盟金 | 記載なし |
|---|---|
| 保証金 | 記載なし |
| 内装管理費 | 記載なし |
| ロイヤリティ | 記載なし |
| 募集エリア | 全国 |
※参照元:マザーリーフ公式サイト(https://www.motherleaf.jp/franchise.html)
三連休の初日、オープンと同時に入店。
そんなに混んでなかったので、すぐにお料理が提供されました!やったー!
その空間に居るだけで女子力が上がりそうな店内の内装。
そんな中で女子っぽいランチをいただきました。
モスバーガーのグループのチェーン店ということもあってか、お手頃価格でポットでの紅茶、野菜をたっぷり、メインは適度、デザートのワッフルをいただけて大満足でした。
他のクチコミの方にあったようなワッフル焼き過ぎ?という感じはしなかったです。まあ…ワッフル自体そんな食べ慣れてないので大きな声では言えませんが。薄くてサクサクほんのり甘いワッフルはまたいただきたいなぁと思うおいしさでした。ごちそうさまでした!
※参照元:食べログ(https://tabelog.com/kanagawa/A1401/A140101/14007518/dtlrvwlst/)
平日の仕事のお昼休みに同僚とランチへ。
ワッフルが美味しいとのことで初めて行きました。
3組くらい並んでいて10分から15分くらいで入れました。
3種類くらいのパスタから選択ができて、
ワッフルも付けました。
焼きたてで量も多く美味しかったです!
またランチに行きたいです。
※参照元:食べログ(https://tabelog.com/kanagawa/A1401/A140101/14007518/dtlrvwlst/)
いつも並んでいて気になっていたお店。
たまたま1組しか待ってなかったので少し並んでみてすぐ入れました。
お店も可愛いし紅茶美味しかった。
ワッフルは正直普通でしたがサラダやパスタが意外にも美味しくてフラッと立ち寄ったお店ですが満足できました。ご馳走様でした!
※参照元:食べログ(https://tabelog.com/kanagawa/A1401/A140101/14007518/dtlrvwlst/)
| 会社名 | マザーリーフ (販売事業者 株式会社モスフードサービス) |
|---|---|
| 本社所在地 | 東京都品川区大崎2-1-1 ThinkPark Tower 4階 |
| 電話番号 | 03-5487-7371(広報IR室) |
| 公式HP | https://www.motherleaf.jp/franchise.html |

| 加盟金 | 150万~300万(税別) ※ブランドにより異なる |
|---|---|
| 保証金 | 150万~300万(税別) ※ブランドにより異なる |
| 店舗数 | 560店舗 (※ブランド合算数) |

| 加盟金 | 400万円 (税不明) |
|---|---|
| 保証金 | 200万円 |
| 店舗数 | 824店舗 |

| 加盟金 | 公式HPに記載なし ※必要な開業資金5,000万円~(物件取得費別途)の記載あり |
|---|---|
| 保証金 | 公式HPに記載なし |
| 店舗数 | 279店舗 |
※上記は2025年11月調査時点の情報です。
【選定基準】
2025年11月時点、Google検索「コーヒー フランチャイズ」でヒットした全17ページのうち、コーヒーをメインに販売するフランチャイズをすべて調査。
フランチャイズ加盟を募集している全18ブランドを店舗数上位10ブランド(2025年11月時点)に絞り込み、「物件・立地サポート」「開業前サポート」「開業後サポート」があるフランチャイズ6ブランドをピックアップ。その6ブランドを運営するフランチャイザー3社を以下の条件で選定。
・C-United…調査したカフェ6ブランドのうち、最も加盟金と保証金の金額が安い「珈琲館」を運営するフランチャイザー
・タリーズコーヒージャパン…調査したカフェ6ブランドのうち、2か月に1回SVによる指導があり、最も店舗数の多い「タリーズ」を運営するフランチャイザー
・プロントコーポレーション…調査したカフェ6ブランドのうち、唯一カフェとショットバーの2面性収益モデルをもつ「プロント」を運営するフランチャイザー
※1 参照元:タリーズコーヒージャパン公式HP(https://shop.tullys.co.jp/all)